パンチのお酒 お休み!
スイマセン、毎度、毎度、急な話ですが明日、明後日、15日(火)、16日(水)、お休みします。
お誘いがあり、熟成酒を見に行くことになりました。
期待が持てる話です、楽しみです、素晴らしいお酒と出会えそうです。
何が出てくるのか、何が出てくるのか・・・
明日は早起きです。
白鷺の部屋
先日の8,9%、これだけ並ぶと壮観です、気持ちいいです。
おりがらみの生酒、これで全部だそうです。
蔵元さんが1本お持ちにようですが、返しませんよ!
「不老泉」も入ってきました。
スイマセン、毎度、毎度、急な話ですが明日、明後日、15日(火)、16日(水)、お休みします。
お誘いがあり、熟成酒を見に行くことになりました。
期待が持てる話です、楽しみです、素晴らしいお酒と出会えそうです。
何が出てくるのか、何が出てくるのか・・・
明日は早起きです。
白鷺の部屋
先日の8,9%、これだけ並ぶと壮観です、気持ちいいです。
おりがらみの生酒、これで全部だそうです。
蔵元さんが1本お持ちにようですが、返しませんよ!
「不老泉」も入ってきました。
本日、寒いです。
2~3日前の暖かさから一変、冷えます、寒いです。
15度以下でした。
もう1回、寒いです、帰る時間はもっと冷えるでしょうね。
でも、最初はやはりビールを飲むつもりです。
その後の不老泉の旨いこと、美味いこと、焼き魚との相性は群・抜です。
でも、奥播磨はもっと寒いところに入っています。
奥播磨の部屋。
8~10BYの生酒です。
北の気温は如何ですか、冷えてますか~~~!
雪が降ったみたいですね。
お仕事が終わったら、最初はビールですか。
寒い日、日本酒の本領発揮。
来週は暖かくなりそうです。
暑くても、寒くても日本酒日和ですよ~~~~~!
スイマセン、寝る前にチューハイ飲むこともあります。
日本酒バ・ン・ザ・イどす。
入ってきました、入ってきました。
上方日本酒ワールドで出したお酒です。
兵庫県姫路市・田中酒造城
「白鷺の城 寿亀 神韻」 おりがらみ 生酒 亀の尾8,9%
ダイナミックな味と繊細な切れ味は・・・一度飲んでみてください。
おりがらみ 生酒は「膳」だけのオリジナルです。
5月6日、「第二回空見酒・鴨川日本酒ワールド・2012!」、開催しました。
朝、まだ寝ているのに、「雨ですがどうします」、と粒餡王子さん、紫式部さんからのメールで起こされました。
カーテン越に外を見ると、「アチャ~~~~、降ってるやん」、雨男を確信しました。
しか~~~~~~~~~し、酒飲みの根性1発、信念で雨は止みます、止まします。
酒飲みのオッサンパワ~~~~~~~~~を見よ。
というわけで、ジャ~~~~~~~ン!
始まる2時前にはア・オ・ゾ・ラ、酒飲みの執念を見たか、酒飲みのミタじゃ~。
私、一番乗り、まずは黒ビルで喉を潤す予定が、こぼしました、ベンチに黒ビールを飲ませました。
三々五々2時、徐々に集まりました。
各自、自慢のお酒と肴を出し、宴会開始です。
外で飲むお酒は旨いですね、美味しいですね、楽しいですね。
楽しい会話で盛り上がります。
がッ!一転にわかにかき曇り、降ってきました、雨、えらいこっちゃ、パーティー中止や。
雨男の本領再び発揮、皆さんゴメンナサイと謝る必要は無く。
見よ、この姿。
用意万端、、雨、何するものぞ。
そこいらの酒飲みとは心意気が違います。
雨にも負けず、風にも負けず、飲み続けます、飲みます。
酒飲みの執念、再び青空が顔を出しました。
遅れてきた隊長の差し入れ、王将の唐揚、餃子のゴールデンコンビ。
約、3時間、春風の中、宴を楽しみました。
参加人数、※約100名、参加四合瓶20本。
※散歩していた見ず知らずの方を入れての人数です、ただの通行人です。
さあ、楽しい時間が終わりました、「皆さんおつかれさまでした、解散!」。
アッ!ウコンの力を忘れた。
そして直ぐ「集合!」、近くにある居酒屋に行きました。
5月4日、上方日本酒ワールド開催。
シンプルに「白鷺の城 寿亀 神韻」 おりがらみ 生酒 亀の尾8,9%、1種類だけです。
お酒の評判は上々、途中お寄りくださいました、田中蔵元も喜んでくださいました、たぶん?
前のブースには金髪ヘアーの「ひの」さん。
大きいわ、金髪やわ、ミドリやわ、目立つ目立つ!
「ヒルンジャーのTシャツ、ええやん」、と言ったら「ヒノレンジャーや」と怒られました。
どこから見てもヒルンジャーやん。
6,000人くらい来場されたみたいで人、人、人の一日でした。
打ち上げは、天神橋筋商店街、居酒屋3連発です。
久しぶりのお燗ブラザーズ勢揃い、飲んで喋って、食べて、楽しい夜です。
気がつけば、某、山廃蔵の蔵元、某、居酒屋・千喜千輝の女将も乱入、もう一花咲いて盛り上がりました。
天満の夜は更け、京都に帰って参りましたとさ。
5月6日(日)、「大人の遠足・空見酒」を行ないます。
暖かくなりましたねを通り越し、暑いです、先日は30度を越えました。
気がつけば5月、風薫る5月、鴨川の風を肴に日本酒を飲みましょう。
あ~~あ~~~川の流れのように~~~!
冷蔵庫の奥に眠っていたのを開けました。
「奥播磨 還暦」 2000年 高垣杜氏が還暦の歳に、タンク1本だけ仕込んだ酒です。
山田錦30% 生酒 400本限定です。
粘度のある旨味が舌を覆ってきます、切れのよさとは裏腹に余韻が深く静かに響き、眠れる四合瓶を起こしたようです。
北海道では桜が咲き始めたそうです。
花見に行きたいな~~~。
クマさん、ダチョウさん、次回のお休みは花見ですか。
私は鴨川で新緑を愉しみます。
京都も北海道も日本酒日和、ば~~~ん~~~ざ~~~い!どす。
「上方日本酒ワールド」まで後5日、出品酒をきめてきました。
「白鷺の城」 兵庫県姫路市 田中酒造
亀の甲 純米大吟醸 おりがらみ 生酒 究極・亀の尾8,9%磨き
限定24本だけの出荷です。(720ml)
田中酒造さんが総力を注ぎ込んだ純米大吟醸です。
1,000kgの亀の尾を、8日間、じつに200時間かけて、ゆっくりゆっくり磨きに磨き、僅か89kgを選んだ計算になります。
その貴重・贅沢なお米を使った純米大吟醸です。
右、亀の尾の玄米、左、8,9%精米
もう一つ凄いのは、亀の尾は小粒米です。
左、10%精米、右8,9%精米、その差1%の驚異の世界です。
試飲、一発で決めました。
本来、ここまで磨けば透明感の透き通ったお酒を想像しますが、恐るべし「白鷺の城」のお酒、亀の尾のインパクトのある甘味が押し寄せ、上顎奥のほうからスーっと潔く切れます。
しかし、舌に残る余韻は凄いです。
美しく、米の旨味を十分に出だし、フィニッシュの綺麗さ、お酒に係って数十年、米の凄さ、技術の凄さ、心意気の凄さ、素晴らしいお酒に出会えたことに感謝します。
亀の尾47%の純米大吟醸も試飲させていただきました、素晴らしいのですが荒っぽさを感じました、このお酒を先に飲むべきでした。
こんばんは。5月6日(日)、「大人の遠足・空見酒」を行ないます。
場所:荒神橋西詰下。時間:午後2時前後から暗くなるまで。
参加資格:二十歳以上の酒癖の悪くない哺乳類の方々。
参加費:四合瓶一本(できれば生酒)、おつまみ一品(なんでもいいんですが、私はフライドチキンと王将の餃子が好きです!好きです!好きです!)。
雨天時???連絡先 090ー3494ー7214 パンチまで。
以上適当にご参加下さいませ。
しぶとく札幌の夜です。
厚岸の牡蠣がお安くいただける店、1個105円です。
お店の名前が「5坪」、中がいっぱいでしたので立ち食い、立ち飲み。
焼き牡蠣5個注文、サービスに1個ついてきました。
北海道の日本酒を飲みながらハフハフ、ハフハフ、牡蠣自身の塩味でお酒がグイグイ進みますわ。
北寄貝、大きくて身もプリプリ、250円でした。
ホタテも105円です。
北海道らしさのマスター。
名刺を下さいました、「関西の方には出したくないんだけど」と呟きながら。
私、野球はあまり見ませんよ、ご安心を。
2夜連荘で行きました、次回も行きたいです。
「5坪」 ススキノ市場、0番地の前です。
地下鉄東西線 南郷18丁目駅から徒歩5分、「かもし家 淳吟」
札幌も日本酒に力を入れている店が多くあります。
北寄貝と中トロ、海のものは美味しいです。
「不老泉」、多くの店で出会いっています。
北海道にいる気がしな~~~いわ。
マギー審司にチョコッと似たご主人、お若いです、 「かもし家 淳吟」
北海道の日本酒が飲めるバー。
そして、連日連夜お邪魔しましたお店。
「もろはく」、三夜連続でお邪魔しました。
お酒の品揃えがスンバラシイどす、夜が更けるのをわすれてしまいます。
北海道では飲まないぞ、と思っていましたが、出ました。
「奥播磨」、10BY、旨かった、嬉しかった。
自分のお酒に対して少しスランプ気味、しかし、このお酒を飲んでホッとしました。
Mさん、Kさん、連夜のお付き合い、ありがとうございました。
浜口さんありがとうございました、近いうちにお会いしましょう。
3泊4日の札幌研修旅行、日本酒日和の夜を満喫しました。(実は1泊延長しました)
10時の飛行機、天気も最高。
下北半島
岩木山
岩手山
鳥海山
2時間の空の旅、昼ごろに神戸に到着、日本酒日和の京都に帰ってまいりました。
スイマセン、24日、25日、お休みします。
塩ウニを探しに行ってきました。
小樽駅の一つ手前、南小樽駅で降りました。
この坂を下ったところに市場があります。
息はよいよい、帰りはきついな~~。
「なんたるいちば」、この市場、海の幸の宝庫です、値段も安いです。
札幌駅に帰ってきました。
大阪行きのトワイライトエキスプレスの案内、これに乗れば明朝京都に着くんですね。
「乗ろうかな、乗ったら今夜札幌で飲めないからヤメタ!」
札幌駅といえばここ、ここ、ここがいいのよ、貴方のそばが・・・昔こんな歌がはやりましたね。
(田代美代子とマヒナスターズ 昭和40年ころの歌だと思います)
ここ、ここ、ここがいいんです、おなじみの廻る寿司、「花まる」。
今年も来たぞ~~~~~~!
まずは再会のビール。
ホッキ貝
イクラ
マスの卵 中トロ
ニシン
サンマ
タラの三平汁、これは絶品です。
タラといえば富山のタラ汁以来です、懐かしさもあって美味しかったです。
ご馳走様、来年また来るぞ~~~、絶対くるぞ~~~間違いなく来るぞ~~~。
あっ!、6月に来るぞ~~~!
お腹が膨れました。
腹ごなしにやって来ました。
地下鉄、バスを乗り継いで着いたところが、羊が丘展望台、お馴染の観光名所

クラーク博士の銅像、有名な言葉ですね。
青年の皆さん、日本酒を飲みましょう。
目前にサッポロドーム、ダルビッシュ投手がいなくなって、少し寂しそう。
札幌市街が一望、青空、ドーム、白い雪、今夜も日本酒び・よ・り・どすえ。
石原裕次郎、浜口庫之助、「恋の町札幌」の歌碑。
3番まで歌おうかなと思いましたが、回りに変な外人グループがいましたので、「忘れはしない~~~恋の町札幌~~~」の部分だけを、鼻歌で歌っておきました。
さあ、ホテルへ帰って暫時休憩、気がつくと・・・・・・
の下にいました。
暖かい札幌、今夜はどこへ行こうかな~~~~~~! 続く
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